TIGHTBOOTH PRODUCTION HISTORY

2000年

・スケートボードチームとして「TIGHTBOOTH」が結成される。

2005年

・処女作であるDVD「BRANDNEW CLASSIX」を発表。知名度を一躍全国区へと押し上げた記念すべきスケートボード映像作品。

2006年

・2作目のスケートボード映像作品「FINDERS CLEEPERS」を発表。

2007年

・3作目のスケートボード映像作品「DIALOGUE BETWEEN INSIDERS」を発表。「TIGHTBOOTH」のスタイルを決定づけた重要な一枚。

2008年

・チーム「TIGHTBOOTH」改めスケートボードプロダクション「TIGHTBOOTH PRODUCTION」に改名。フォーカスを全国、世界へとシフトする。

・アパレル制作も本格始動。

2009年

・4作目のスケートボード映像作品「LENZ」を発表。試写会総動員人数1000人を超え、ジャパニーズスケートボードビデオでは記録的な3000枚セールスを記録。

独創的な視覚グルーブで全国、世界から絶大な評価をされた名盤。同作品のサウンドトラックCDやアナログレコードも発表し、話題を生む。

・次回作「LENZ2」に向けて撮影を開始。

2010年

・「LENZ」を高く評価していたフランスのスケートボードシーンを取材しに渡仏。

フランスのスケートボード作品「MINUIT」の日本版製作、流通をまかされ、日本とフランスのストリートスケートシーンを深く結びつけた。

・国内のストリートシーンで活動するスケーターやアーティストを取り上げるフリーースケートボードマガジン「ER MAGAZINE」を発行開始。

2011年

・世界的に活躍し様々な作品やアーティストを発信し続けているアートレーベル「OILWORKS」が日本の映像クリエイター32人を厳選し制作された映像作品

「The visionaries」に参加し、DJ PERRO a.k.a DOGGの音源のパート「SINCE I HEARD YOU」を担当。

・ジャパニーズヒップホップアーティスト「THA BLUE HAERB」が発表し、2日で4000枚ヒットを出したLIVE DVD「PHASE3.9」の撮影を関西圏で一任される。

2012年

・STRUSH WHEELSの2ND DVD「CITYSCAPE」の上野伸平、小椋慎吾パートのにてカメラワークをディレクション。

2013年

総勢180人を超えるスケーターが出演した続編「LENZII」をリリースし、日本全国に留まらずニューヨーク、ロサンゼルス、デトロイト、パリ、ボルドー、ベルリン、バレンシア等、世界中で試写会を開催。

2014年

「LENZII」の試写会オファーが海を超え、世界から殺到、ニューヨーク、ロサンゼルス、デトロイト、パリ、ボルドー、ベルリン、ミラノ、バレンシア、ソウル等、世界中で試写会を開催。

2015年

TIGHTBOOTH PRODUCTIONがプロデュースするスケートボードショップ「SHRED」を本拠地である新大阪にオープンさせる。